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2009年4月24日 (金)

コンピュータサービス技能評価試験

教育訓練施設や事業所において、コンピュータの操作方法を学習している方やコンピュータを活用して各種サービスの提供に従事されている方々を対象に、1983年にスタートした歴史ある試験です。

入門者からエキスパートまでを対象にした、1・2・3級を実施しており、実作業に直結した試験内容で、かつ、個人のスキルを的確に評価できるものとなっております。さらに、合格者には”技士”の資格が与えられ、合格証書が授与されます。

ワープロ・表計算・データベース・オフィスドキュメント・PCドライビング部門の実社会で即戦力となる5つの部門を設定しています。

試験開始以来、延べ180万人以上の受験を実施し、毎年10万人前後の受験を実施しております。

本試験は、厚生労働省所轄の「YES-プログラム」の対象試験としても認定され、就職や転職活動にご自分の”能力証明”として、また、職場におけるエキスパートとして自信を持ってご活用いただけます。

教育実施施設

○職業能力訓練施設

○高校、専修学校、短期大学、大学等国公私立の学校

○パソコンスクール等民間教育訓練施設

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